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花見 その2

ミドリの洋服を脱がせる。

今日は何時もと違って少々お洒落していたの

に気を使う。

丁寧に畳んでミドリに手渡すと横のテーブル

に置いていく。

そして下着姿になったらミドリの手を引いて

二人寝室に移動した。

着替え3b

”花柄のブラが春らしいねえ・・”

”似合ってる?女は下着からお洒落するの”

”じゃあ僕はそれを愛でる事が出来る幸せ者

だ”

”ほんと・・Mくんは女の部分を気持ち良く

させてくれる。”

一通りミドリの下着姿を堪能してからブラを

取り除き、そしてパンティを下げ、取り除い

た。

それからわたくしも、着てる服を脱いで二人

とも生まれたまんまの姿になり、ベッドにミ

ドリを横たえた。

midori_nude2a.jpg

それから、いつもパターンでわたくしの唇が

ミドリの体中を散策する、所々でわたくしが

息吹を吹きかけるとミドリはくすがった悲鳴

をあげた。

そして最後はミドリのプライベートゾーンに

たどりつく。

そこは唇の旅のゴールでもある。

ミドリの両脚を抱えあげ大きく開かせて顔を

突っ込んだ。

midori_cun2a.jpg

そこはミドリの女の大輪の花がしっぽり濡れ

て、わたくしの唇の訪れを今や遅しと待って

いたかのようだ。

midori_9367b.jpg

”Mくん、汚れているのに〜”

”ミドリかまわないよ・・・大丈夫!”

ミドリが付けている甘いコロンの匂いに、甘

酸っぱい女の部分の匂いが混ざってなんと形

容していいのか?独特の淫靡な匂いがわたく

しを奮い立たせた。

何度も何度もミドリの花の溝をなぞり、リッ

プを押し広げ、女の花を味わいつくす。

そして花の上にある木の芽の様な突起に触る

際は要注意だ。

なにせ非常に敏感な部分だから、そっと触れ

るか触れないかの様な微妙なタッチを要求さ

るので、しばらく舌で温めるように動かさず

じっとしていてそこからゆっくり動かす。

”あああ・・”ミドリも声を漏らした。

これからどうしようかなあ?って思っていた

がベッドの脇にある、ミドリが日頃愛用して

いると思える、セルフプレジャーグッズが目

に入った。

それを手に取りってスイッチを入れた。

”ウーン”静かな振動音がしていくつかの振動

パターンが選べるようだ。

それで一番優しいパターンにしてそっと当て

てあげる。

”あっ・・あっ・・ああん”

ミドリは大きな声を上げはじめた。

”ダメ・・あっ・・う〜ん”

ミドリこれ以上開かないほど脚を広げ宙に向

かって脚を突っ張ってイッタ。

わたくしはその時、両腕でミドリを支えてい

た。
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テーマ : しあわせな時間
ジャンル : 恋愛

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美和

Author:美和
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女性関係が中心ですが、その相手も還暦です
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